20歳の肌事情

自分の顔回りの特徴は肌は弱い方で脂っこい、髭は濃くもみあげと繋がっていて山男みたいな感じで手入れはめんどくさい方だと自分思う。

20歳くらいになると高校生のニキビとは言い方が変わってきて吹き出物と言うようになる。そして高校生と比べて手入れの仕方とかが変わった来る。そんな最近の肌の手入れと状態を同じ悩みを抱えている人のために紹介したいと思う。

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間近で見ないでほしいのでマスク常時着用

自分体内に異常があると吹き出物が生じる。これはいろんなところから聞いていて注意はしていた。(19歳になってから)高校生の頃はニキビができても痛いだけで若いからすぐ治るだろうと思っていて何もしなかった。結果どうなったかというと、凹凸ができ俗にいうクレーターができてしまった。クレーターができてしまったら治すのに苦労するというのをあとから知りとても後悔している。間近で見ると目立つのでマスクをしていることが多い。そして今のご時世マスクをするのが当たり前なので不幸中の幸いだがこのクレーターを隠している。

水をがぶ飲み

肌の手入れは全くしてこなかった高校生時代だが20歳になってから本格的に手入れを行った。まだやり方や自分にあった美容品は模索中だが、最近はまず体内をキレイにしようと浄水を飲むようにしている。量は日によって変えているが大体コップ10杯くらい。効果は少しあった気がする。その少しというのは吹き出物が出にくくなった。だが出るときは出る、そこで出たものを残さないように化粧水や乳液を使っている。

男性用より女性用

基本化粧水・乳液は女性用を使っている。なぜかというと女性用は刺激が少ないものが多いからだ、ここまで読んでくれた人ならお気づきだろうが私は肌が弱いので男性用の刺激が強いものを使うと逆に肌を傷つけてしまう。なので私は基本女性用を使っている。

髭を剃った後は必ずアフターシェーブローション

私は髭も濃く量も多く固いのでいくら気を付けても肌を傷つけてしまう。

なので剃った後は必ずアフターシェーブローションを使っている。使ったら少しヒリヒリするが剃った後の赤みは消え効果はとてもある。

そしてもう一つ気を付けていることがフェイスパックである。私は2~3日に一回風呂上りに使っているのだが、髭を剃った後はやらない。なぜかというとアフターシェーブローションを使ってフェイスパックを使うと肌に負担をかけてしまうからだ、いくらフェイスパックであろうと自然と肌に負担をかけてしまうのでフェイスパックや化粧水は使っていない。ただ保湿は大事なため乳液は使っている。

まとめ

今はとりあえずこのやり方で肌を手入れしているが、まだ模索段階なのでこれよりいい方法があれば実践していきたいと思う。

もし同じ肌事情でお悩みの方がいるなら参考にしてください。